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◆ADさえき物語 〜帰ってきたアイツ〜◆

もう、何年前になるのだろう。

「あいつ」が東の方に旅立って行ったのは....。






その「あいつ」が......。




帰ってきた !








帰ってきた「あいつ」こと「さえき」君です〜っ!

゚+。(o'д'ノノ゙☆パチパチパチ。+゚



4月に、東の方から帰ってきて
また Swing Cats に戻ってきてくれましたー

そして、やっぱまずは職探しですよねぇ〜

と、いう事で西山支局長率いる某放送局で
ADとして、働くことになったのでありました。


と、いうことは「まほアナ」にも、後輩が出来た
っていう事かぁ〜

いや〜っ、どうなる事やら....。



  ◇  ◇  ◇  ◇

そういえば、こないだ「れんげ祭り」があって
そこの取材に行くっていってたよなぁ〜


さえき、大丈夫やったんやろか?



  ◇  ◇  ◇  ◇


ひらい編集部長:「まほさん!Swing Cats にゲストで来日している

         エリックキムラプトンとマライヤチェリーの

         インタビュー録ってきて〜」

まほアナ:「はいっ! 部長っ!いってきますっ」


まほアナ:「ε-(。・д・。)フー 」



まほアナ:「じゅんプロデューサー、おはようございます。

      今日は、どんな事を聞けばいいですか?」

じゅんP:「そうやなぁ〜、おっつその前に紹介しとくわ

      今日からうちで働くことになった

      ADのさえきや〜、よろしく頼むで〜

     
      インタビューの、原稿はさえきに任せてあるし」

まほアナ:「あっ、そうなんですね〜じゃあ、さえき君

      よろしくね〜」

さえき:「はいぴょん」

じゅんP:「お前、その(ぴょん)って言うの

      どうにかならんか?」

さえき:「方言だぴょん、仕方ないぴょん」

まほアナ:「じゅんP 方言なら、ちょっと直すのに時間かかり

      ますよね〜、まぁその内でいいんじゃないでしょうか?」

じゅんP:「そやなー、まぁしゃーないか わっはっはぁー

      じゃあ、後はよろしく。」

まほアナ:「じゃあ、さえき君 原稿をちょうだい

      あっ、急がなきゃ、もう来るころだわ。」






Ψ(+Φ∀Φ)Ψィヒヒ










  ◇  ◇  ◇  ◇


ε=ε=ε=┌(o゚ェ゚)┘


まほアナ:「なんとか間に合ったわ

      あっ、エリックとマライヤだわ」

まほアナ:「Hello!  Eric  & Mariah

                  How are you ?」

エリック:「Oh!  Fine !」

まほアナ:「まずは、おふたりの写真いいですか?」

マライヤ:「Okay〜♪」







まほアナ:「ありがとうございます〜

      では早速インタビューの方にうつらせて

      もらいますね〜」

まほアナ:「さてさて、原稿は、どこかな?

      あった!」

まほアナ:「では、エリックキムラプトンさんから

      お願いします。

      今日は Swing Cats さんとの共演のため

      はるばるロサンゼルスから来日してくれました。

      エリックさんに質問です、週に何回くらい

      キャバクラに行くんですか?




      (;゚д゚)ェ. . . . . . .」


エリック:「What ?  キャバクラ???」

まほアナ:「いやいや、失礼しました。

      こないだ、舞妓さんと野球拳をして

      すっぽんぽんで.....。





      (;゚д゚)ェ. . . . . . .」


エリック:「君は、私をバカにしてるのか?」

まほアナ:「す、すいません、音楽の話題に変えたいとおもいます。

      エリックさんは、キーがEの曲しか弾けないと

      聞いたのですが、本当ですか?








      (;゚д゚)ェ. . . . . . .」


エリック:「( ゚Д゚)ァ!!」



エリック:「もういい、君とはなすことはない!」


まほアナ:「失礼しましたー

      もぉぉぉぉ、なによこの原稿っ

      さえきーっ、さえきーっ!」





まほアナ:「ちゃんとした原稿つくってよー」

さえき:「ぴょん」

まほアナ:「エリックは、怒らしちゃったけど

      まだ、マライヤがいるわ、名誉挽回よ!」

さえき:「ぴょん」





Ψ(+Φ∀Φ)Ψィヒヒ







まほアナ:「すいません、マライヤさん写真一緒に録ってもらって

      いいですか?」

マライヤ:「Okay 〜 ♪」




(;゚д゚)ェ. . . . . . .





まほアナ:「何で、あんたが写ってんのよー

      もーうっ!

      プンスコo(`ω´*)oプンスコ」

マライヤ:「What ?」

まほアナ:「Sorry もう一枚いいですか?」

マライヤ:「Okay 〜 ♪」




まほアナ:「じゃあ、マライヤさん、インタビューよろしくね。」



マライヤ:「Okay 〜 ♪」

まほアナ:「マライヤは、最近飲食店で、ブチ切れて

      ちゃぶ台をひっくり返し

      無銭飲食でつかまったとか?






      (;゚д゚)ェ. . . . . . .」


マライヤ:「そんなこと、しないわよ-----------っ!

      Fuck !!!!!」


まほアナ:「あぁ、待ってマライヤっ

      あたしが書いた原稿じゃないのよぉぉぉぉぉぉぉー」



まほアナ:「さえきっ!」




まほアナ:「あんたのせいで、めちゃめちゃよー

      もーう、一体どうしてくれるのっ!」

さえき:「ぴょんぴょん」

まほアナ:「もーう、あなた謝ってきてっ!」

さえき:「ぴょーん」




さえき:「Ψ(+Φ∀Φ)Ψィヒヒ」


じゅんP:「まほアナーっ、君は一体この1年

      何を勉強してきたの?」



まほアナ:「.....。 ポリポリ。」



じゅんP:「あっちを見たまえ! 

      あのマライヤの横にいるのが、全米でも敏腕の

      マネージャー ジャミロタニヤだ。



      あの人を的に回してはいかん

      タニヤに謝りにいってくれ」


まほアナ:「あたしのせいじゃないのにぃ

      むしゃむしゃ.....。」




まほアナ:「タニヤさん、先程は失礼しました。

      これ、ちょっとばかしなのですが....。」

タニヤ:「Oh〜っ、Thank you 〜」


ひらい編集部長:「まほさんっ!!!!!!!!!!!!!」



ひらい部長:「あなた、なんてことしてくれたの!

       もう新入社員じゃないんですからね!

       しっかりなさいっ!!!」


(まほアナが怒られてる後ろで....。)



(ザマーミロと言わんばかりの表情のさえき。)

ひらい部長:「さえきーっ! あなたもよっ!

       ちょっとは、考えて行動しなさいっ!!!!」



さえき:「ごめんぴょんぴょん」

さえき:「ε-(。・д・。)フー」



さえき:「じゅんP この辺が気持ちいいですか?」

じゅんP:「ワッハッハー」






イタズラ好きの「さえき君」でした。




おやすみ zzz...。


























コメント
あかん、捏造通り越してこれは陰謀や!
いや、狂言か。
まあ脚本考えるのも大変やな。www
  • KIm
  • 2013/06/16 7:57 PM
すごい面白いです!
やっぱ天才です!!☆〜(ゝ。∂)
いつもありがとうございます*¥(^o^)/*
  • まほ
  • 2013/06/22 1:12 AM
(ΦωΦ)フフフ…

捏造?

陰謀??

狂言???


褒め言葉の宴じゃないですかぁ〜

(ΦωΦ)フフフ…

  • きんと
  • 2013/06/24 3:02 AM
なかなか、しんどかったぞー

ε-(。・д・。)フー


妄想癖 治そ....。(笑)

  • きんと
  • 2013/06/24 3:04 AM
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